高単価セールスの苦手意識をとるための7つのアイディア

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スピード高単価

セールスコンサルタントの

薄木です。

 

・高単価セールスの必要性は

分かる!

・高単価セールスやってみたい!

でも・・・。

 

高単価セールスにおける

マインドブロックって

ある人ってすごく多いのでは

ないかなあと思います。

 

僕もかつてものすごくあって

最初20万の商品売るときには

すごくガクガクでした。

 

で、少しでも早く高単価セールスが

できるように、

高単価セールスにおける

マインドブロックをとるための

7つのアイディアについて

まとめてみました。

セルフイメージを上げる

セルフイメージを上げる具体的な

方法はこちらに書いてありますので

ぜひ参照されてみてください!

セールスにおけるセルフイメージの高め方

 

商品の内容を上げる

こちらに書いてあることでもあるのですが、

セミナーから個別セッションに高確率でつなげるコツとは!?

 

商品の価値が倍になるように

中身の構成を考える、ということですね。

まずは売りたい値段を決める。

で、その値段の倍のサービス、

付加価値を商品につけて、

半額で売ってる!と

思えるようになることが

大切です。

 

人生と結びつける

例えばただのダイエットであれば

あまり高単価にならないかも

しれませんが、

人生が変わるダイエット

と言われると途端に価値を

感じたりします。

人生が変わる

ことはプライスレスです。

 

例えば

セールスコンサルであれば

セールス力がつくことによって

商談だけでなく恋愛や

一生を左右するような

人間関係も良くなり

人生すべてが変わる!

 

というようにです。

 

リピート商品だと考える

売上=客単価×客数×リピート率

です。

もしリピート率も客単価もとれないので

あれば、新規顧客を安価な単価で大量に

獲得しなければいけません。

なので、リピート率か客単価どちらかは

上げないといけないわけです。

で、どうしても客単価をあげることに

抵抗があるのであれば、

3ヶ月コースの契約を

リピート率100%で3ヶ月来てもらった

と捉えることもできます。

例えば3ヶ月コース単価12万円

ではなく、

単価1万円でリピート率100%で

12回来てもらった

と考えれば合点が行くと思います。

その金額を一括で前払いで

もらってるだけと思えば気持ちも

楽になります。

高単価のほうがクライアントがやる気が出る

逆の立場に立つとわかると

思いますが、単価5000円の

サービスと

単価30万円のサービスであれば

後者のほうが本気で

取り組むはずです。

こんだけ払ったんだから!という

意識が働くので

高単価化するのは

クライアントのためにもなります。

覚悟を決める

先程は払う側の話でしたが

逆も然りで、お金をいただいている側も

より本気になります。

これだけいただいているんだから!

という意識が働いて

絶対に結果を出させなきゃ!

といい意味でのプレッシャーがかかります。

高単価セールスをすることで

クライアントに対する本気の覚悟が

つきます。

縁を感じる

世の中には自分よりすごくて

自分より安いサービスをやっている

人がいる・・・。

そう思われる方もいらっしゃるかも

しれません。

ですが、今クライアント候補は

目の前にいるんです。

それは縁があって目の前に

いるんです。

自分が今、提案をかけないで

誰がかけるんだ。

ぐらいの気持ちでいていただきたいなと

思います。

いま目の前にクライアント候補がいらっしゃる

ということは、何かしらのご縁があるということ

なので、周りの同業者や周りの人に対して

なんの引け目も感じる必要は

ないと思います。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

結局セールスは自信ということです。

自分または自分の商品に自身を持ち

逆に売らないことが悪に思える。。。

 

そこまでいけたら勝ちです!

 

また実際に、

高単価セールスのほうが

感謝されます。

 

 

ぜひ感謝されながら

高単価セールスして

自分もお客様も

幸せにしていただければと

思います。

 

それではまた!!

 

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