あなたはどう思いますか?

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こんばんは!

スピード高単価
セールスコンサルタントの
薄木です。

ただいま私
東京から帰りながら
新幹線で
このブログを
打っております。

今回も東京での
学びは強烈でした・・・。

毎回思うんですよね、
学びすぎだって(笑)

でも、また新しい
教材買ってしまいましたし
うん、ノウハウマニアですね・・・。
消化不良にならんように
して、より良いコンテンツを
作っていきたいと思っております。

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

昨日東京の塾でも
喋らせていただいた
のですが、

 

セールスの肝は
感情を揺らすことです。

 

あ、このあたりの
カリキュラムも
またブラッシュアップして
メルマガで流しますね。

 

もしかしたら
ステップメールを
大幅改定するかもです♪

 

で、感情を揺らすためには
どうすればいいのか
という話をしたいと
思います。

 

信頼・尊敬関係が
見込み客と出来上がったら
感情を揺らしに
かかるのですが、
どういうふうに揺らすかと
言うと

 

・・・・・

 

〜〜〜〜〜〜〜
答えを言わない
〜〜〜〜〜〜〜

 

これに限ります。

 

というか見込み客に
答えを考えさせる
といったほうが正しいですね。

 

例えばこんな会話。

 

「集客で悩んでるんです。」

「じゃあfacebookをやればいいよ!
facebookのライティングっていうのは
ね・・・」

 

これはおそらくですが、
売れてないコンサルタントです。

売れているコンサルタントは
どういう会話例かというと

 

・・・・・

 

「集客で悩んでるんです・・・」

「なぜ集客できないと思います?」

「え?それは・・・」

というように、見込み客に
考えさせてください。

 

で、見込み客が答えて
すぐに答えを言っては
いけません。

 

「facebookを毎日書いてないから
悪いんですかね・・・」

「じゃあなんで毎日
書けないんですか?
というか本当に毎日書いたら
集まるんですか?」

 

というように切り返します。

 

相手に考えさせて
考えさせて
考えさせて・・・。

 

「答えを知りたい!
一体正解は何!?」

こう思わせてから

「実はね・・・」

と切り出すと、
同じ回答をした場合でも
まったく響き方が
違います。

 

平たく言うと感動
するんですね。

 

そしてそのまま商品説明に
入るという流れになります。

 

見込み客を感動させるためには
答えをすぐに言ってはいけない!

 

ぜひ試してみてくださいね〜。

 

それではまた〜!!

 

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